エンドフィールドをPCで遊びたいよー!やり方難しいのかな?どこからダウンロードできるの?
エンドフィールドは公式からPC版が用意されてるから複雑な手順もなく導入しやすいよ!このページを見ながら一緒にやってみてね!
アークナイツ:エンドフィールドをPCで遊びたい方に向けて、PC版のダウンロード方法を紹介します。
エンドフィールドには、公式が用意した無料のPC版があります。
そのため、WindowsのPCで遊びたい場合は、公式PC版をインストールすればOKです。
特にこだわりがなければ、公式PC版を利用するのがオススメです。
この記事では、公式PC版のダウンロードからゲームを始めるまでの手順を、画像付きで解説していきます。
「PC版で遊びたいけど、どこからダウンロードすればいいのか分からない。手順を知りたい!」という方は、ぜひ参考にしてください。
\このページを見ながら一緒に導入しよう/
\スマホ版はこちら/
アークナイツ:エンドフィールドをPCで遊ぶ方法
アークナイツ:エンドフィールドをPCで遊ぶ方法は、大きく分けて4つあります。
- 公式PC版(Windows版)をインストールする
- Epic Games Store版を利用する
- Google Play Games版を利用する
- Androidエミュレータでスマホ版をプレイする
この中でも、特にこだわりがなければ、公式PC版を利用するのがオススメです。
公式PC版(Windows版)は、エンドフィールドの公式PC版サイトからダウンロードできます。
また、Epic Games Store版やGoogle Play Games版も用意されています。
普段からEpic GamesやGoogle Play Gamesを利用している方は、そちらからインストールしてもよいでしょう。
アークナイツエンドフィールド公式PC版(Windows版)のダウンロード方法
ここからは、公式PC版のダウンロード方法を紹介します。
大まかな流れは下記の通りです。
- 公式PC版(Windows版)サイトにアクセスする
- PC版をダウンロードする
- ランチャーソフトをインストールする
- エンドフィールドのゲームデータをダウンロードする
- アークナイツ:エンドフィールドを起動する
ランチャーソフトをインストール?なんか結構難しそう…
このページで手順を公開してるから安心してね!画面を確認しながら進めていきましょう♪
まずは、アークナイツエンドフィールドの公式PC版ダウンロードサイトにアクセスします。


下記のボタンから該当ページに移動できます。


公式PC版ダウンロードサイトを開いたら、「今すぐダウンロード」を押してPC版のファイルをダウンロードしましょう。
ダウンロードが完了したら、ダウンロードしたファイルを開きます。


画面の指示に従って、ランチャーソフト「GRYPHLINK」をインストールします。
GRYPHLINKは、エンドフィールドのゲームデータをダウンロードしたり、ゲームを起動したりするためのソフトです。


基本的には、表示された内容を確認しながら、インストールする言語や、インストール先を選択します。
最後にゲームランチャーの利用規約、プライバシーポリシーにチェックをすれば大丈夫です。
インストール先を変更したい場合は、この過程で変更できます。




インストールが完了すると、GRYPHLINKのランチャーを起動できるようになります。
ランチャーを起動したら、画面右下にある「ダウンロード」をクリックすれば、ゲームデータのダウンロードが始まります。
エンドフィールドはゲームデータの容量が大きいため、ダウンロードには時間がかかる場合があります。
途中で止まったように見えても、すぐに画面を閉じず、しばらく待ってみてください。
また、インストール先のストレージに十分な空き容量があるか、事前に確認しておきましょう。
公式からも、ゲームデータの容量が大きいため、安定したネット環境でのダウンロードが案内されています。
結構時間がかかります!気長に待ちましょう


ゲームデータのダウンロードとインストールが完了したら、ゲームを起動します。
初回起動時は、追加データのダウンロードなどが行われる場合があります。
ログイン画面が表示されたら、使用するアカウントでログインします。
スマホ版ですでにプレイしている人は、スマホ版のアカウントでログインすればOKです。
これで、PC版のエンドフィールドを遊べるようになります。
エンドフィールド公式PC版(Windows版)の必要スペック
PC版をインストールする前に、使用しているPCが動作環境を満たしているか確認しておきましょう。
公式では、Windows 10・11の64bit版が案内されています。
また、CPUやグラフィックボード、メモリにも一定の性能が必要です。
| 項目 | 最低スペック | 推奨スペック |
|---|---|---|
| ストレージ | 空き容量50GB以上 (展開時に別途40GBの空き容量が必要) 快適なプレイのためにSSDを推奨 | 空き容量50GB以上 (展開時に別途40GBの空き容量が必要) 快適なプレイのためにSSDを推奨 |
| OS | Windows 10または11 64bit DirectX 11.1以上 | Windows 10または11 64bit DirectX 11.1以上 |
| CPU | Intel Core i5-9400F または同等の性能 | Intel Core i7-10700K同等以上 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce GTX 1060 または同等の性能 | NVIDIA GeForce RTX 2060同等以上 ※GPUドライバは最新バージョンを推奨 |
| メモリ | 16GB | 16GB以上 |
ストレージの空き容量に注意
エンドフィールドは、ゲーム本体のデータ容量が大きいゲームです。
そのため、空き容量が少ないPCでは、ダウンロードやインストールの途中で容量不足になる可能性があります。
インストール前に、ゲームを入れるドライブの空き容量を確認しておきましょう。
また、快適にプレイしたい場合は、HDDよりもSSDへのインストールがオススメです。
PC版エンドフィールドよくある質問
- エンドフィールドPC版とスマホ版はデータ共有できる?
-
エンドフィールドは、同じアカウントを使用すれば、異なるプラットフォーム間でプレイデータを共有できます。
例えば、スマホで遊んでいたアカウントでPC版にログインすれば、続きからプレイできます。
ただし、ログインするアカウントを間違えると、別のデータで始まってしまう場合があります。
PC版を始める際は、スマホ版で使用しているアカウントを確認しておきましょう。
公式のお知らせでも、同一アカウントであれば、異なるプラットフォーム間でプレイデータを共有できると案内されています。
- エンドフィールドの公式PC版は無料ですか?
-
はい。エンドフィールドのゲーム本体は基本プレイ無料です。
ただし、ゲーム内には一部有料コンテンツがあります。
PC版をダウンロードするだけで料金が発生するわけではありませんので安心してください。
- Epic Games Store版でも遊べる?
-
エンドフィールドには、公式PC版のほかにEpic Games Store版も用意されています。
普段からEpic Gamesを利用している方は、Epic Games Storeからインストールしてもよいでしょう。
詳細はEpic Games Storeをご覧ください。
- Google Play Games版でも遊べる?
-
Google Play Gamesに対応したゲームは、Google Play Gamesを利用してWindows PCで遊ぶこともできます。
エンドフィールドについても、対応している環境ではGoogle Play Games版を利用できます。
- Steamでも遊べる?
-
エンドフィールドのSteam版も予定されていますが、2026年9月時点では正式リリース前です。
Steam版で遊びたい方は、正式リリース後に利用する形になります。
詳細はSteamのストアページをご覧ください。
- Androidエミュレータでも遊べる?
-
エンドフィールドは、LDPlayerやBlueStacksなどのAndroidエミュレータを使って、スマホ版をPCでプレイする方法もあります。
エミュレータの利用は、スマホ版をPCで遊びたい場合や、普段からエミュレータを使っている場合に検討するとよいでしょう。
エミュレータの使い方は下記の記事をご覧ください。
あわせて読みたい
アークナイツ:エンドフィールド公式PC版の始め方|Windows版のインストール方法
内容をまとめておきます。
アークナイツ:エンドフィールドは、Windows PCで遊べる公式PC版が用意されています。
PC版を始める場合は、公式PC版ダウンロードサイトからランチャーをダウンロードし、ゲーム本体をインストールすればOKです。
また、Epic Games Store版やGoogle Play Games版などもあるため、普段から利用しているサービスがあれば、そちらから遊ぶこともできます。
スマホ版からPC版に移行する場合は、同じアカウントでログインすれば、これまでのプレイデータを引き継いで遊べます。
エンドフィールドはゲームデータの容量が大きいため、インストール前にPCの空き容量や動作環境を確認しておきましょう。
PC版で遊んでみたい方は、以下の公式PC版ダウンロードサイトからダウンロードできます。
\スマホ版はこちら/

